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日記つれづれ旅: 映画・ドラマアーカイブ

映画・ドラマの最近のブログ記事

「コシノ3姉妹」の母がドラマに

NHKの連続テレビ小説。
早くも秋の放送の予定ですね。

世界的に活躍するファッションデザイナー「コシノ3姉妹」の母、
小篠綾子さんがモデルの「カーネーション」。

「大阪のお母ちゃん」の一代記。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110113-00000127-jij-soci 

「ONE PIECE」の劇場版シリーズ
最新作は3Dで見られるようですよ!

でも、ゴム人間になったルフィの手足が
にょ~~~んと飛び出してくるから注意とのこと。(笑)

そりゃこわいな!

でも、アニメが3Dって、いったいどんな??
ジャンプで一緒に連載中の「トリコ」と同時上映されるそうです。

「ワンピースを3Dで見たい」という声が殺到したとか。

この機会に一挙に見ておく。

ONE PIECE


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101004-00000033-sanspo-ent


おすすめは:αリポ酸

ウサビッチ(USAVICH)!!

ウサビッチはアニメです。

収監された二羽のウサギとその仲間たちの毎日を、
独特のCG表現とリズム感、突飛な笑いのセンスで、
ドタバタとシュールさを兼ね備えた作風を描き出す、として有名?ですね。

舞台は1961年、ソビエト連邦時代のロシア。
なかなか渋い設定です。

主人公は刑務所で服役中の二羽のウサギ。
なんでウサギというつっこみは置いておいて。

シーズン1は監獄生活。
シーズン2は脱獄の逃走劇。
シーズン3では逃走劇を経て辿り着いたデパート。

こうしてシーズンになっているってのも凝ってる。。。

ウサビッチ


「源氏物語」の新キャスト

映画「源氏物語」の新キャストは
中谷美紀さんが紫式部。
おお~。

さんが安倍晴明。
そうか?


源氏物語に陰陽師って出てくるんだっけ?
時代的には同じ?

肝心の光源氏役は生田斗真さん。
なるほど。

まだ全体のイメージつかめないけど、
そういうときほど、意外にすごい!ということが起きるので
意外と楽しみです。

中谷美紀


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100926-00000000-mantan-ent


今年も季節になりました!→安納芋

藤原竜也がコメディーデビュー

藤原竜也が「おじいちゃんは25歳」で、
初のコメディーですね。

藤原竜也は、なんと25歳の姿で発見されるのだけど
46年前に雪山で遭難して冷凍された、実はおじいちゃんという
はちゃめちゃな設定。

本当の年齢は71歳なんだけど、外見も中身も25歳という奇跡。

ところが、46年間の出来事を全く知らないおじいちゃん、
笑いあり涙ありのストーリー。。。

おもしろい!
こういうのって、SFじみているけど
どこか実際にありそうな気もする。。


藤原竜也


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100924-00000046-spn-ent

向井理イメチェン

あの『パラダイス・キス』が、向井理を迎えて実写映画化。

主人公・早坂紫には北川景子。
紫の運命を変えるデザイナー志望の専門学校生・ジョージ役の向井理。
ジョージ。。。
細身のスーツという出で立ち。

水木しげる役って聞いたときも、え~~~???っと思ったけど
今じゃそっちのイメージが強くなってて、ジョージ。ジョージのイメージが
まだ湧いてきません。

よい役者ということね。

向井理


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100922-00000001-piaeiga-movi


ねずみおとこ

香椎由宇

香椎由宇が新ドラマ『モリのアサガオ』の制作発表会見に出席。

妊娠5か月で香椎は、ややふっくらとした印象かなと。

新しい命を授かったところへ死について考えるテーマが。
でもそれってすごくいいことだと思う。
死を考えないと、命のことって分からないよね。

香椎由宇

読んでおきたい:
モリのアサガオ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100915-00000001-oric-ent


ハリー・ポッターと謎のプリンス見た

ハリー・ポッターと謎のプリンス。
いよいよ第6章、ということで
見てきました~!


この章ではいろいろなことが
ラストに向けて明かされていくところなんですが

映画だと、なんかあっさりしすぎかな。。と思ったりして。
思い入れ強すぎ??

すでに本を読んでから映画に来る、ということを
想定して作っているのかな?

もし、本の内容を知らないで
映画を見たとしたら、ちょっと話がとんでるところがあるかも。


もうみんな、話を知っててあたりまえ~でもあるんでしょうね。

しかし、謎のプリンス。
なかなか意味ありげ。最初から、なんか気になってました。



ハリーポッター


 

SLAM DUNK

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実写にしたいマンガ。

人気漫画の実写化が相次いでいるけれど、
SLAM DUNKが人気で、
漫画であれほど臨場感たっぷりに描かれている試合シーンを
「実写ならさらにスピード感をリアルに表現できそう」。。などとする意見もあり
実写にしてほしいマンガNo.1になったそうで。



アカデミー賞受賞「おくりびと」。
実は、ちゃんと原作があるんです。
「納棺夫日記」って、不思議に聞こえるタイトル。
こういう職業があるって、知りませんでした。
いや、お葬式では、ホントは出会っているんでしょうが
こういう職業の人なんだという認識はないですよね。
 
で、原作本は
急に注文が殺到して、あちこちで品切れになってるようです。

 納棺夫日記 (文春文庫)

原作本はこちら

 一方、短編アニメの「つみきのいえ」ももちろん大人気で
注文殺到状態だそうです。


 →つみきのいえ






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