ノーベル賞、今年も日本人が受賞!
嬉しいですね、こういうニュース。
で、その一人、根岸英一さんが
日本の受験競争を評価してる?というニュースですね。
長いこと、受験競争は悪のように言われてきて
ゆとり教育とか、とにかく子供たちにストレスを与えないというか
競争をさせないというか、
そんな価値観がまん延してきてたと思いますね。
でも、根岸英一さんは受験競争で鍛えられると考えているそうな。
そうそう、競争というのは悪ではなくて
もっと進もう!とする意欲や
スキルを磨く場所なのだよね。
ちょっとでも負けたらダメ、と思うから
競争そのものを悪と思いたがる。
でも、負けても負けてもどんどんやる、
徹底してやってみる、という気持ちで続けることが
こんなに大事なのだね。
そうか、こういうものにも役立ってる!!
ノーベル賞にまつわるものあれこれ→ノーベル賞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101007-00000440-yom-sci





